新型コロナウイルス感染症関連①(重要)

現在、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大の兆候がみられます。つきましては下記の通り、公文教育研究会の方針を受けて、今後の教室の対応についてご案内をさせて頂きます。

教室への通室が可能な場合

・今後も消毒、換気を含めて感染防止策を講じた上で教室を運営いたします。

・ご不安な方は「在宅型公文式学習」を選択頂くことができます。ご希望の方は指導者まで

 ご連絡ください。

今後の感染症等の影響によって教室への通室ができない状況となった場合 (学校が休校となった場合等)

万が一に備えて、当教室では、お子さまの安全と学習の継続を考え、在宅でも公文式学習ができるように準備をおこなっております。

本日以降に、万が一災害や感染症の流行、または休校などの措置に伴い、教室での学習が困難であると判断した期間に限り、全会員の皆様を対象に在宅での学習に変更させていただきます。その場合、会費に変更はございませんので、予めご承知おきください。

■休校期間が短期(1週間程度)の場合

① 年間教室日カレンダーに伴う休室に準じる扱いとします。(休室した教室日は2021年3月末までに振替日を設けます。)

②休校期間に合わせた日数分の家庭学習教材をお渡しします。

■休校期間が1週間を超える場合

①全員「在宅型公文式学習」に切り替えさせて頂きます。

②休室した教室日の振替日は設けません。

在宅型公文式学習(概要)

①教材の受け渡し

月に1~2回程度、郵送またはポスト投函などを通じて教材の受け渡しを行います。郵送の場合は教室からご家庭へは当方で郵送費を負担いたしますが、ご家庭から教室宛に送付の際はご負担くださいますようお願い申し上げます。

②お子様の指導、保護者様とのコミュニケーション

学習状況の確認を含めての指導・コミュニケーションは、電話やメール、Zoomなどを活用した形で週1回(月4回)実施させていただきます。